【速報】テクニカルアップデート配信 PvEのPMCボットが銃声に寄ってくる距離を短縮、Black Divisionのテレポートも修正
引用元:X(@tarkov / @jp_tarkov)
概要
公式@tarkovが日本時間 10/16(金)16:03 に、テクニカルアップデートを適用したと告知した(日本語版は@jp_tarkovが18:49に投稿)。ランチャーからのアップデートが必要。
- レイド時間:アップデート済みのサーバーでは、レイド時間が 10分に短縮される場合がある
PvE ZONE:PMCボットの挙動調整
- PMCボットが 銃声に反応する距離 を短縮
- 銃声に反応したとき、PMCボットが 遮蔽物に留まる時間 を短縮
- 戦利品を探す味方を援護する際、PMCボットが 重要地点付近に留まる時間 を短縮
修正内容
- 特定の状況で Black Division のボットがテレポートする問題
- RShG-2 をアンロードできてしまい、レイド中に操作不能(ソフトロック)になる場合がある問題
- 前提タスクの完了後、タスク 「…for the Good of the Chosen」 が自動で受注されない問題
PvEのPMCボットは1.2.0.0で数・配置・装備が強化されたあと、「目の前にいても撃ってこない」「急に強くなって4連続で死んだ」と、受け止めが割れていた。今回の調整は、銃声を聞いて遠くから寄ってくる動きと、遮蔽物や重要地点で粘る時間を短くする方向。数値は公表されていない。